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\どんっ!/

\世界中から届く感謝の手紙/

 

\感謝の声が届く勉強会/

 
手書きで書かれたメッセージ
 アットホームな勉強会は、
とても愛され大切にされています
 

ありがとう!人生で大きな影響を受けました。
こんなにサポートしていただいて涙がでました。
人生で大きく揺さぶれた勉強会との出会いでした。
私の人生で最も密度の高い時間だったのが、TOEFL勉強会です。
夢が持てたのはTOEFL®勉強会のおかげです。
TOEFL®勉強会に出会えたことに感謝しています。
圧倒的な実績を修める裏で、多くの感動の瞬間があります。
自分の夢が持てたのはTOEFL®勉強会のおかげです。
 
 

\生の声/

 

 

▲: TOEFL® iBT 83点 Yuko Shoji( 専門学校生、19歳 )

TOEFL®勉強会はモチベーションという上でこれ以上にない機会だと思います!モチベーションをもらって、自分にあった勉強法をいち早く見つけて、あとはとことんやるだけだと思います。TOEFL®の勉強するにあたって、ささきっちから「英語を勉強したあとにどうするかが一番大事。英語を勉強しても、その後に生かせなかったら意味がない。」という言葉を聞いて以来、自分の未来を思い浮かべて、わくわくして楽しく勉強できるようになりました。ささきっちは他人の目標達成のためにすごく喜んでくれ、目の前の人のことに一生懸命になってくれる、優しい人です。TOEFL®学習に取り組むときに、常に自分を知ることです。ただ考えなしに量だけこなすよりも、今、自分に何が足りなくて、何が得意なのか、何を強化する必要があるのかを考えながら進めることです。あと、英語を好きになること!好きになると、勉強してると思わないくらい、自然に勉強することができますよ。
 

 

▲: ソウル大学合格 ひかるちゃん( 同志社大学2回生 )

ソウル大学は韓国随一の名門校! 国連事務総長の潘基文(반기문、パン事務総長)さんの母校でもありなす。素晴らしいですね。ひかるちゃん、留学決定おめでとう!!!(^o^)/
 

- 今まで沢山の英語学校・スクールや職場に通いましたが、ここまで「モチベーション」を上げて、そして自分が成長出来るように引っ張っていってくれる環境と出会った事はありません!パーフェクトです。勉強会での話しは、とてもためになるものばかり(^^) 素敵な夢を持った皆さんと勉強する中で英語がもっともっと好きになりました。( 教育業界・女性23歳 )

- 留学よりもTOEFL®を頑張った時の方が成長しました。選び抜かれた学習計画はとても愛情があって、安心して勉強を進めることができました。(東京都 水本彩乃さん)

- TOEFL®勉強会のことは、看護師の先輩から教えてもらいました。医学留学のことも詳しくて一生懸命考えてくれる気持ちに感謝しています。(神奈川県 林紀子さん)

- 生まれてはじめて本気で自分に向き合って留学を叶えようと思いました。親身に相談にのっていただき安心しました。(福岡県 新郷和樹さん)

みんなでで励まし合い、辛いのが自分だけじゃない事やそれを上回るほどの楽しい思い出がありやってこれました。

初日、実は、勉強会も代表の人も良く分からないし、怪しければ帰ろうかななんて思っていました。(笑)それでもその時、「やってみる!」という選択をして本当に良かったです。「TOEFLは大変!」とは、とは思いましたが、勉強会を辞めたいという感情は私の場合一度もありませんでした。
 
誰も居ない大学の研究室で目の前には真っ白な壁だけ、そんな場所で一人で勉強していると自分がどこにいるのか分からなくなった時もありました。でも、みんなでで励まし合い、辛いのが自分だけじゃない事やそれを上回るほどの楽しい思い出がありやってこれました。監督者さん、勉強会メンバー、周りとバンバンぶつかり合ってやり切って下さい。

なぜか分かりませんが、あなたの周りが激変します。

これからあなたは不思議な体験をします。笑。なぜか分かりませんが、あなたの周りが激変します。あなたの時間の使い方が激変します。一日の時間の使い方について真剣に考えるようになります。それだけでなく、あなたの持ち物にもこだわりを持って選び抜こうという取捨選択の念が働きます。
これら全てはここで学んだことです。いかに必要なものだけを持つことが重要かを思い知らされます。最初の一歩を踏み出すのが怖いと思いますが、人生に変革をもたらしてくれる場所だと確信してます。これから頑張ろうとしてる方、応援してます!頑張ってください!

自分の場合、TOEFLを始める前は、バイクに乗り学校の勉強もろくにしていませんでした。

( 横浜のヤンキーだった高校3年生 )自分の場合、TOEFLを始める前は、バイクに乗り学校の勉強もろくにしていませんでした。刹那的な生活の中では知識も知性も軽んじられてむしろ馬鹿にされていました。TOEFLは英語だけではない学術的な試験です。今まで勉強してこなかった人は苦労するでしょう。しかし勉強してこなかった人生を選んだのも自分です、そしてそこから抜け出すと決めたのも自分です。
 
「 抜け出す!」という言葉を使いましたがTOEFLが終わったときは周りが、世界が本当に昔の荒れた様子から一変しています。TOEFLで困難があっても昔のことや周りにいる友人のこと、そしてアホな自分のことを責めないでください。過去何があろうと、悪い友人がいようと、自分が中学生レベルの英語力だろうとそれが自分の人生です。反省はするだけして今後、変えれば大丈夫です。自分を否定するのは反省に見えて実は微妙に違うと思います、過去の自分を否定してしまったら未来の自分はないでしょう。過去から学び未来に期待して今、全力で勉強してみてください。

私がここにいて思ったのは、皆自立して行動している人たちが多いということです。

 このTOEFL®勉強会を見つけた人は「TOEFL®でスコアを取る必要がある」という最低必要条件で来られたと思います。検索すると時々上のバーに「TOEFL 勉強会 宗教」と出てきますよね。笑。私なりにどうしてそう解釈されてしまうのか分析してみました。これからTOEFL®を勉強する上でTOEFL®勉強会に迷われている方々の一助になれたら幸いです。
 
【一つ目は非公式の団体なのに監督者が本気で取り組んでいるから。】
ページを開けると皆笑顔の写真が多くてサークルのりだと思われるかもしれませんが、参加されている方の多くは自分の夢の条件にTOEFL®のスコア達成があるので、まじめで本気な人たちばかりです。正直TOEFL®の勉強はかなり過酷です。勉強をしていく上で、監督は生徒さんたちと本気で向き合ってくれので、中途半端な気持ちでは絶対に絶対に絶対に私みたいに挫けまくります!!!!!! そんな中で東京、関西、名古屋のネットワークに加え、週一で様々な種類の人たちと勉強して語り合うのはすごく刺激的で楽しい時間にもなります。そのギャップがサイトだけでは伝わりにくいかもしれません!
 
【二つ目はTOEFL®勉強会というのはスコアを取ることより先に自分や自分の夢と向き合う時間にかなり重きをおいているから。】
ここでは監督とのコミュニケーションに加え、日記やメッセージなどで自分について自分の言葉で表現する機会がはんぱなく多いです。なんのためにTOEFL®のスコアが必要なのか、その夢を達成したいのか、その理由を深く深く掘り下げていきます。いろんな自分が見つかるのではないでしょうか。

 「誰かを見返すため?」
 「もっと自信をもちたいから?」
 「周りに認められたいから?」
 「いい就職先を見つけたいから?」
 「自分に挑戦してみたいから?」
 「つくりあげたいものがあるから?」
 
そこに答えはありません。勉強を通して、自分の将来について考える機会が沢山あり、いろんな価値観にぶつかると思います。自分で納得するまで考えてそれが自分にとって正しいか正しくないか決定していく過程を私はすごく充実した時間だと思っているし、それができるのはTOEFL®勉強会だからこそと思っています。そういう面ではTOEFLと同時に自分の価値観の再構築の場であるのと思っているので特殊に映ると思います。
 
【TOEFL®勉強会そのものの個性が強烈だから。】
監督(ささきさん)は他の卒業生の合格体験記にもあるように、SUGOIです。勉強以外のいろんな分野で声をかけて力になってくださるので、沢山お世話になりました!どんな人かつかみにくいので監督を表すいい例としては、「夢をかなえるゾウ」に出てくるガネーシャさんです! ガネーシャさんの哲学や人柄を好きであれば、TOEFL®勉強会は最高の環境だと思います!ちなみにガネーシャというのはインドのヒンズー教の神様ですが、本の中のガネーシャさんはおもしろいことにヒンズー教とは全く関係ないです笑 時に監督の強烈的な哲学に圧倒されますが、TOEFL®勉強会が長く続く理由には私たち生徒もその考え方に共感できるからだと思います。そういう面で勉強法だけを提供する講義とは違うのでTOEFL®勉強会が色濃く見えると思います。
 
以上の三つが、TOEFL®勉強会が試験勉強だけに特化したものが通常であり主流な英語学習市場において、特異な存在に見える要因だと思います。実際に私がここにいて思ったのは、皆自立して行動している人たちが多いということです。逆にTOEFL®にいることが目的になってしまわないことです。なんだかんだすごく楽しいので、私は途中から住人みたいな気持ちになっていましたが、私たちはここを通過する旅人でなければなりません。なんのために自分がここにいるのか何度も再確認していくことが、勉強会に限らずどの社会においても自分を見失わないために必要なことだと思ってます。

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