HOME > 【 生の声(社会人) 「 人生が激変したTOEFL®勉強会」】

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『もっと輝く人生に!! まだまにあう留学設計!』
社会人になって、こんなに本気の戦友、心友ができるなんて想像もできませんでした。
Yoriko Fujii TOEFL41 →81

スコアよりも何よりも、みんなと出会い、共に頑張ったことが、一生の宝物です。仲間の成功で嬉し泣きなんて初めてでした。みんながいなかったら絶対に!絶対に!目標は成し遂げられませんでした。社会人になって、こんなに心からの本気の戦友、心友ができるなんて想像もできませんでした。ずっと励ましてくれて、本当にありがとう。みんなの存在で自分も頑張ろうといつも思えました。卒業した今も変わらず刺激し合えるみんなは本当に誇りです。これからも一生の仲間で!!

私は勉強会と出会った当初、本当に腐った社会人でした。「こんな社風だからできない。」「こんな人は周りにはあまりいない。」「社会人だから留学なんて」・・・そのくせに、夢だけはあって、何も行動を起こせず、モヤモヤしたしょうもない社会人でした。それが勉強会では、社会人だろうが、学生だろうが関係なく、みんな本気で夢に向かって努力し、キラキラと未来を語っている姿を見てびっくりしました。そうか、私もやりたいことちゃんとあったんだ、私も素直に夢に向かっていいんだ、と気付かされた瞬間でした。初めて行った東京の勉強会で、先輩が「目標のためにいろんなものを捨てたけど、本当に大切なものだけが残った。」とお話してくださり、すごく印象に残っていますし、今もその言葉を大切にしています。

『ここ来る前とはまるで違う!! その違いは自信に変わる。』 今はっきりと言えることは、「逃げなくて良かった。」  
Junpei Takami(公務員/大阪府八尾市) TOEFL iBT42 →82

あまり言わなかったんですが、つらくても口に出さなかったことがあります。 「しんどい、時間ない」この言葉たちは使わないように気を配ってましたね。周りにはなんの良い影響もうまれませんから。 あとは何個かあります。笑。 一つは裁判です。仕事上、裁判沙汰になるといった事態が二度ありました。そのときはなかなかつらかったです。弁護士相談や、仕事場での調整が僕を精神的に追い込んでいました。 もう一つは睡眠時間です。大学時代同じような時間帯5:30に起きて朝練に出かけてたんですが、仕事と並行していると残業時間が夜中の12時まで伸びて、家に帰るのが、1時、そこから寝て朝の5時半に起きて勉強するといったことを続けてたんですが、あの時は夢中なことだったんで平気だったんですが、今思うとつらくなかったのかな?あの時の俺は。と思います。笑。

『結果の出ななかった費用だけ高かった英語学校。それを、覆してくれたのが勉強会!』 私は以前ほかの学校に行っていたことがありますTOEFLを志高いもののとしてとらえたい人には、まずここをオススメします。
Satomi Iida(国家公務員/農林水産省) TOEFL iBT→82

こんなに励ましあうことになるなんて、最初は思ってもみませんでした。でも、今思えば、励ましあうことがなければこうしてスコアを達成することはできなかったです。毎日、朝の仕事前に早起きして勉強するって、最初は良くてもやっぱ続けるのは難しいです。休日は休日で、勉強時間が長くとれるわけですが、それでもなかなか長時間やるのは大変でした。それができたのは、自分の身近な存在で、頑張っている人がいることを身に染みて感じていられたからです。本当に自分が辛かったときに、それをくみ取ってメッセージをくれた仲間がいたこと、今でもその瞬間を鮮明に思い出せます。スコアをとったことはもちろん自分の中で大きな進歩ですし凄くうれしかったですが、もっと別の部分で成長できたと感じること、そして、自分がスコアをとったことをメンバーがとても喜んでくれたことのほうが遥かにうれしかったです。この感謝の気持ちをどう伝えてよいかわからないくらいです。ありがとうございました。

私は以前ほかの学校に行っていたことがあります。ただ、TOEFLをもっと大きなものとしてとらえたい方には、まずここをオススメします。初めて参加したとき、とにかく「?」でいっぱいでした。あれ、TOEFL勉強しに来たんじゃなかったっけ…って。後で気づくんですが、そこではTOEFLのために本当に必要なことを学んでいたんです。それに、周りの人に雰囲気で圧倒されます。でも、勉強会にいるうちに、自分もいつの間にかその雰囲気を持ってるんでしょうね。

『就職難より恐ろしいのは、夢も目標なく社会に飛びたそうとしていた自分でした!』 最初の頃 「仲間がいたから、なんてきれいごとだ!」と言っていた頃の自分と比べると、嘘のように考えが変わっていました。今、考えてもすごく不思議です。
Akira Yokokawa(スイス大学院/博士課程合格) TOEFL iBT37 →104

実は最初、仲間の存在を疑っていたんです。勉強会の先輩たちがそろって「 仲間がいたから目標が達成できた 」と言ってましたが、そんなわけないだろう、そんなのただのきれいごとだ!と食ってかかる自分がいました。だって勉強は一人でするものでしょ?というのが僕の考え。本当に嫌なやつですね。そんな感情もみんなと過ごす中で、いつの間にか無くなっていました。TOEFLという大きい壁に立ち向かって、本気で夢を叶えたいと思っている皆の姿を見て、心の底から支えになりたいと本気で思えました。 今ここで目の前にいる仲間の支えになることができなかったら、僕は年をとっても誰の支えになることもできない、本気でそう思ったんです。 「仲間がいたから、なんてきれいごとだ!」と言っていた頃の自分と比べると、 嘘のように考えが変わっていました。 今考えてもすごく不思議です。

僕は多分、皆から見て「感情の起伏がない人だ」とか「いつもテンションが変わらない人だ」とかそんな印象があったと思います。でも僕は実はそんなストイックな人間じゃないんです。ちょっとしたことで落ち込んだり、訳の分からないことでテンションが上がったりする変な人間なんです。ただ感情を表に出すのは他の人よりも下手くそだったかもしれません。TOEFLで思うようなスコアが出なかった時もたくさん落ち込みました。でもそんな時に引っ張り上げてくれたのは、まぎれもなく皆なんです。これほど仲間の存在に感謝したことはありませんでした。本当に僕は恵まれた環境にいるんだなと嬉しくなりました。この勉強会を通じてできた仲間は、僕の一生涯の財産です。 こんな僕でも慕ってくれて、尊敬してくれて、なにより仲間として認識してくれた皆を、僕は一生忘れません。 本当にありがとう。

『 こそこそ勉強してるだけじゃ、間に合わない!!』 初めてこの勉強会に来た時の自分は、私じゃなかったと思います(笑) 私の殻をかぶった何者かでした。 
Maiko Yoshimoto(オーストラリア国立大学 大学院合格!) TOEFL iBT59 →97

初めてこの勉強会に来た時の自分は私じゃなかったと思います(笑) 私の殻をかぶった何者かでした。 学生の時は将来の方向性をぼんやりとでも持っていたはずなのに、社会人になって日々の様々なことに忙殺される中で、いつの間にか、かつてはあったはずの志をすっかり失っていました。 ですが、勉強を通じて自分に直面していく中で、色んなことを思い出し、本来の自分自身を完全に取り戻すことが出来たと思います。 それがスコアよりももっともっと果てしなく大きな収穫です。

人生において、誰か特定の人たちとこれほどまで濃密なコミュニケーションを取ったことはなかったです。(社会人になると、超仲良しの大親友ですら、毎日会うとかないですから!!)なのに、毎日メールしたり、電話したり、会ったり、お風呂入ったり・・・出会って数ヶ月しか経ってないのに皆はもうすでに私の一部です。皆がいないと生きていけません(笑)!!皆すごい私のことを慕ってくれて、頼ってくれて、愛してくれて(爆)、本当に嬉しかった。

『ひとり勉強だけで、ホントに安心ですか?』 一人でTOEFLの勉強をやり遂げること自体、大きな障害になり得るのでしょう。
Yuko Imanaka(看護婦) TOEFL iBT51 →82

TOEFLの基準点を満たさなくても留学できる方法や留学に行かなくても楽しく充実した時間をすごせそうな選択肢を選ぶことは、自分の弱さや不甲斐なさと向き合うことより時には簡単かもしれません。そして多くを犠牲にして初志を貫くか、柔軟に作戦を変更するかどちらを選ぶことが正解かは自分自身がその後の行動によって決めることだと思います。ただ私はTOEFL勉強会で、「できない理由をたくさん思いつくよりどうすればできるかをいつも先に考えるようになったこと」、 「自分で決めた目標に向かって本気でもがける人は人間的にとても素敵だということ」、 「目先のその場限りの楽しみより、人生の大きな目標に向かって挑戦すること」のほうがよっぽど充実感を感じられるということ」など本で読んだらふーんそっかーで終わりそうなことを実体験として自分のものにできたということが、スコアよりもっと意味のある学びだったと思います。

TOEFL勉強会は、TOEFLの勉強を通して人間を育てる環境だと思います。もう少し伝わりやすいように言うと、強い目的のない人はTOEFLに挑まないと思うのですが、それが一人でTOEFLの勉強をやり遂げることへの大きな障害になり得るのでしょう。気軽な気持ちで勉強していてもそう簡単にスコアはでないものだと思うので、そこをサポートする環境がTOEFL勉強会には整っているから卒業生がことごとく素晴らしい実績を出し続けているのだと思います。

(初めて参加したとき) すごい人たちの集まりやなという壁を感じてしまいそうになりましたが、実際話してみるとみんなごく普通の大学生で、あたたかく迎えてくれる雰囲気もとてもありがたかったです。TOEFLの勉強をするもしないも、当たり前のことですが、自分の人生に責任を持てるのは親でも友達でもなく自分だけです。怪しいからやめとこうと思うのも、この際信じてみようと思うのも自由です。後悔のない選択をしてください。

『恥ずかしがらず、もっと早く相談すれば良かった』 勉強会来る前は日曜の夜は、確実におうちで休息の日でした。サザエさん見たらナーバスになるのが社会人の鉄則ですから。笑
Kumi(出版社 →イギリス大学院合格) TOEFL49 →92

はじめは学生さんの勢いに圧倒されてしまっていたのですが、だんだんお話できるようになり、社会人も着々と増え、今は1週間も顔を見ていないと奇妙な気持ちになるほどです。そのくらい、仲間に助けられているんだなぁと感じられたことは本当に大きな発見です。日曜の夜、地下鉄に乗るのが楽しみになる日が来るとは全く思ってもみませんでした。みなさんに感謝します。

勉強会来る前は日曜の夜は確実におうちで休息の日でした。 サザエさん見たらナーバスになるのが社会人の鉄則ですから。笑 夜12時までに寝なかったら次の一週間は仕事にならないと思ってました。 が、ここに来てから一転、日曜の夜が一週間のうちでの一大イベントとなりました。 12時過ぎに家についても朝7時半には会社に向かうことはできます。 一週間仕事を続けることもできます。 何が言いたいかというと、できないと思っていたことは できないのではなく、やらない、だったと言うことです。 最終的には私は退職という道を選んだのですが、 サラリーマンとして限界を決めずに取り組んだことが、後々までいい効果をもたらしたと思っています。 ちなみに、私TVドラマが大好きなんですけど、気づいたら家からテレビはなくなっていました。 テレビはいつでも見られますから、勇気を持って手放すのも一つの手です。 仕事と勉強を両立する中で自分の価値観がどんどん整理されていくのは非常に面白かったです。 ただ、そうやって変わっていく自分の中にも変わらない部分があって、根本と向き合うこともできたのでよかったです。