がんばれ、
20代の社会人!!

女の子は、トキメキと取り戻し、自分でもびっくりするほど若返ります。嬉
男の子は、熱い想いをもう一度再燃させ、なぜかモテ始めます。笑
 
 
結果だけにこだわったTOEFL勉強会。
出会い系、婚活、遊び系の英語チームではありません!(笑) 留学をしたい人、進学のために英語力を上げる必要がある人を本格的に助けている価値ある英語サークルです。ここで、あなたは自分の能力を大きく伸ばすことができます!
 
さまざまな制約を「 仕方がない 」と言ってあきらめるなんて必要はありません!!!
もともとあなたは、もっと価値がある存在。
自分を我慢させて生き続けるのはもうやめて、もっともっと自由にキラキラと輝くいてください!
 

\社会人が輝きを取り戻す!!/

 

留学!進学!ここ勉強会であなたは、カッコイイ大人に変わります!!!

 
TOEFL®勉強会、どんな活動をしているか気になりますよね。笑。留学準備は、時間がある方には良くても、仕事をしている社会人には、時間ねん出からキャリアの調整まで含めると「かなり挑戦になる」はずですよ。それくらい、留学をするってことは、人生がドラスティックに変わることなんです!
 
TOEFL勉強会は英語学校と違って、社会人の「お金のこと」や「時間やキャリアのこと」そして「勉強のサポート」など、気になるポイントを最大限カバーしつつ、あなたの強みや長所を生かすことができるのでかえって自分らしく頑張れると好評です。絶対「留学の夢をかなえたい!」と思っている社会人のあなたには、TOEFL勉強会はオススメです。
 

 

 

どうしてここまでしてくれるの?

 
私達もたくさんの心ある先輩に支えられて大きく成長させていただきました。だから、次は私たちが留学・進学をめざすあなたを助ける番です。
 
留学や進学にかかるコストを最大限に抑えられるコツは、自分で準備できることは、自分ですることです。 勉強会では、実際に結果を出した先輩たちから無料でアドバイスやサポートしてもらうことがd系ます。「高額な請求がくるのではないか?」「何かを売られるのではないか」「そこにいる人達が変な人だったら逃げよう。笑」などなど、不安に思うことはあるかもしれませんが、そういったことは勉強会では起きません。笑。安心で納得できる勉強会ですよ♪
 
 


 

自分らしくいられる場所

 
TOEFL®勉強会を卒業する社会人は「もうちょっとこの勉強会にいたかった。」「 卒業したくない。(´;ω;`)ウゥゥ」と言ってくださるアットホームな環境です。勉強は一人ひとりの挑戦ですが、時には大変な時もあるはず。でも気持ちが凹みそうな揺れそうな時は、周りの友達や先輩、監督者がしっかり支えてくれます。
 
社会人になると途端に「 本当の友達ができない 」「 新しい出会いが作れない」「 人間関係がどうしても薄い」となるのが大半ですが、同じ目標に向かって頑張るからこそ、人と信頼関係や深いつながりが育まれ友達ができるのです。ここ勉強会は、あなたが魅力的になれる場所です。
  
 


 

 あ、できるかも?

 
いつか留学したいと思っておられる社会人の方へ! 初参加した98%の社会人が、「 勉強会でスコアを出したい!」と言いました。 全くの無駄がない「 満足度, 完全100%の勉強会 」です。
 

  「 目的もなくただ就職した私が、たった勉強会に参加した2時間で、本気モードに変われました。」( 社会人3年目, 女性26歳 ) 

留学したいと思っていたけれど、どうやってお金をかけないで英語学習を始めれば「 無駄のない効果的な勉強ができるか 」 知りたい社会人のあなた方に向いています。

( 留学や進学における「 最大の失敗 」が何か知っていますか?)
それは「 始めるのが遅すぎた。」というものです。30歳近くなって「 もうこの機会を逃すと人生で留学するチャンスが二度と来ないかもしれない。だから、そろそろ勉強しよう。。」と急いで準備をしてみたものの…。全く成果に結びつかないで終わった。。ということになります。

 
「後でいいや」「今は考える時期ではない」「後からやっても追いつける」といって後回しにしたい気持ちは分かります。ところが、30歳を前にして真剣に英語学習を始めようとした時、「勉強は、後でいいや」と考えていたことを腹立たしくさえ思うのです。
 
「 外国人の友達がいるから」「 大学時代は結構英語は得意だったから」「海外好きだから」「交換留学したことがあるから」ということは、TOEFL®のスコア獲得においてほとんど関係ありません。「 あの時どんな代償を払ってでも、やっておくべきだった。」とこれからの人生を後悔する事だけは避けてほしいものです!
 
 


  
 

30代目前にして留学準備を始める社会人のほとんどが、英語の勉強を始めるのが遅すぎた、すでに頑張る体力がない、仕事が辞められない、どうやって勉強すればいいか分からないといった問題を抱え、結局、英語力・TOEFL®スコアが上がらないため留学を諦めなければいけないということが起きています。
 
夢をあきらめた人は、それから残りの人生どうするのでしょう。「 若いころは留学したかった。」「 夢があったのだけど遅すぎて…。」など、これからの人生、ことあるごとにくどくどと言い訳して生きていくのは避けたいですよね。
 

TOEFL®勉強会は、遅すぎて間に合わなかったという失敗が起きる前にあなたの未来を助けたいと考えています。 20代でしっかり自分を高め続けた人は、明るい30代を迎えています。今までしっかりと鍛えてきたので30歳を過ぎても新しい挑戦に進みだせるのです。逆に、今まで未来への投資を先送りにしていれば、30歳を越えたあたりで。。 
 
始めてください! 
行動を後回しにするのが一番 危険!!
留学できず失敗する原因の98%が、手遅れだったというものです。
 

TOEFL®を勉強するのは、ここでなくても構いません。歳だけ取ってしまい、何も挑戦してこなかった自分の人生を後悔する前に💦💦自分の未来のために何かを始めて下さい!何もしないということの方がリスクです!行動しないという「 その姿勢 」こそ、希望や夢から遠のく原因です! 

社会人の声

 


がむしゃらに悩みもがき続けているけれど、わたしの未来はぼやけたまま。
それでも、いつまでも可愛いだけではいられないから、キラキラしている大人に向かって、夢中で進み続ける!

Yoriko Fujii TOEFL41 →81 

社会人になって、こんなに本気の戦友、心友ができるなんて想像もできませんでした。

スコアよりも何よりも、みんなと出会い、共に頑張ったことが、一生の宝物です。仲間の成功で嬉し泣きなんて初めてでした。みんながいなかったら絶対に!絶対に!目標は成し遂げられませんでした。社会人になって、こんなに心からの本気の戦友、心友ができるなんて想像もできませんでした。ずっと励ましてくれて、本当にありがとう。みんなの存在で自分も頑張ろうといつも思えました。卒業した今も変わらず刺激し合えるみんなは本当に誇りです。これからも一生の仲間で!!
 
私は勉強会と出会った当初、本当に腐った社会人でした。「こんな社風だからできない。」「こんな人は周りにはあまりいない。」「社会人だから留学なんて」・・・そのくせに、夢だけはあって、何も行動を起こせず、モヤモヤしたしょうもない社会人でした。それが勉強会では、社会人だろうが、学生だろうが関係なく、みんな本気で夢に向かって努力し、キラキラと未来を語っている姿を見てびっくりしました。そうか、私もやりたいことちゃんとあったんだ、私も素直に夢に向かっていいんだ、と気付かされた瞬間でした。初めて行った東京の勉強会で、先輩が「目標のためにいろんなものを捨てたけど、本当に大切なものだけが残った。」とお話してくださり、すごく印象に残っていますし、今もその言葉を大切にしています。

Akira Yokokawa(スイス大学院/博士課程合格) TOEFL iBT37 →104

『就職難より恐ろしいのは、夢も目標なく社会に飛びたそうとしていた自分でした!』

実は最初、仲間の存在を疑っていたんです。勉強会の先輩たちがそろって「 仲間がいたから目標が達成できた 」と言ってましたが、そんなわけないだろう、そんなのただのきれいごとだ!と食ってかかる自分がいました。 だって勉強は一人でするものでしょ?というのが僕の考え。本当に嫌なやつですね。そんな感情もみんなと過ごす中で、いつの間にか無くなっていました。TOEFLという大きい壁に立ち向かって、本気で夢を叶えたいと思っている皆の姿を見て、心の底から支えになりたいと本気で思えました。  「仲間がいたから、なんてきれいごとだ!」と言っていた頃の自分と比べると、 嘘のように考えが変わっていました。 今考えてもすごく不思議です。 

僕は多分、皆から見て「感情の起伏がない人だ」とか「いつもテンションが変わらない人だ」とかそんな印象があったと思います。でも僕は実はそんなストイックな人間じゃないんです。ちょっとしたことで落ち込んだり、訳の分からないことでテンションが上がったりする変な人間なんです。ただ感情を表に出すのは他の人よりも下手くそだったかもしれません。TOEFLで思うようなスコアが出なかった時もたくさん落ち込みました。
 
でもそんな時に引っ張り上げてくれたのは、まぎれもなく皆なんです。これほど仲間の存在に感謝したことはありませんでした。本当に僕は恵まれた環境にいるんだなと嬉しくなりました。この勉強会を通じてできた仲間は、僕の一生涯の財産です。 こんな僕でも慕ってくれて、尊敬してくれて、なにより仲間として認識してくれた皆を、僕は一生忘れません。 本当にありがとう。

Maiko Yoshimoto(オーストラリア国立大学 大学院合格!) TOEFL iBT59 →97

初めてこの勉強会に来た時の自分は、私じゃなかったと思います(笑)

めてこの勉強会に来た時の自分は私じゃなかったと思います(笑) 私の殻をかぶった何者かでした。 学生の時は将来の方向性をぼんやりとでも持っていたはずなのに、社会人になって日々の様々なことに忙殺される中で、いつの間にか、かつてはあったはずの志をすっかり失っていました。 ですが、勉強を通じて自分に直面していく中で、色んなことを思い出し、本来の自分自身を完全に取り戻すことが出来たと思います。 それがスコアよりももっともっと果てしなく大きな収穫です。
 
人生において、誰か特定の人たちとこれほどまで濃密なコミュニケーションを取ったことはなかったです!! (社会人になると、超仲良しの大親友ですら、毎日会うとかないですから!!)出会って数ヶ月しか経ってないのに皆はもうすでに私の一部です。皆がいないと生きていけません(笑)!!皆すごい私のことを慕ってくれて、頼ってくれて、愛してくれて(爆)、本当に嬉しかった!!

Kumi(出版社 →イギリス大学院合格)TOEFL49 →92

『恥ずかしがらず、もっと早く相談すれば良かった』


今は1週間も顔を見ていないと奇妙な気持ちになるほどです。そのくらい、仲間に助けられているんだなぁと感じられたことは本当に大きな発見です。日曜の夜、地下鉄に乗るのが楽しみになる日が来るとは全く思ってもみませんでした。みなさんに感謝します。
 
勉強会来る前は日曜の夜は確実におうちで休息の日でした。 サザエさん見たらナーバスになるのが社会人の鉄則ですから。笑 夜12時までに寝なかったら次の一週間は仕事にならないと思ってました。 が、ここに来てから一転、日曜の夜が一週間のうちでの一大イベントとなりました。
 
何が言いたいかというと、できないと思っていたことは できないのではなく、やらない、だったと言うことです。サラリーマンとして限界を決めずに取り組んだことが、後々までいい効果をもたらしたと思っています。 ちなみに、私TVドラマが大好きなんですけど、気づいたら家からテレビはなくなっていました。 テレビはいつでも見られますから、勇気を持って手放すのも一つの手です。笑 仕事と勉強を両立する中で自分の価値観がどんどん整理されていくのは非常に面白かったです。笑

Satomi Iida(国家公務員/農林水産省) TOEFL iBT→82

『 結果の出ななかった費用だけ高かった英語学校。それを、覆してくれたのが勉強会!』 


こんなに励ましあうことになるなんて、最初は思ってもみませんでした。でも、今思えば、励ましあうことがなければこうしてスコアを達成することはできなかったです。毎日、朝の仕事前に早起きして勉強するって、最初は良くてもやっぱ続けるのは難しいです。休日は休日で、勉強時間が長くとれるわけですが、それでもなかなか長時間やるのは大変でした。
 
それができたのは、自分の身近な存在で、頑張っている人がいることを身に染みて感じていられたからです。本当に自分が辛かったときに、それをくみ取ってメッセージをくれた仲間がいたこと、今でもその瞬間を鮮明に思い出せます。スコアをとったことはもちろん自分の中で大きな進歩ですし凄くうれしかったですが、もっと別の部分で成長できたと感じること、そして、自分がスコアをとったことをメンバーがとても喜んでくれたことのほうが遥かにうれしかったです。

私は以前ほかの学校に行っていたことがあります。でも、TOEFLを大きくとらえて、もっともっと大きく成長したい方は、勉強会をオススメします。初めて参加したとき、とにかく「?」でいっぱいでした。あれ、TOEFL勉強しに来たんじゃなかったっけ…って。後で気づくんですが、そこではTOEFLのために本当に必要なことを学んでいたんです。それに、周りの人に雰囲気で圧倒されます。でも、勉強会にいるうちに、自分もいつの間にかその雰囲気を持ってるんでしょうね。笑

Junpei Takami(公務員/大阪府八尾市) TOEFL iBT42 →82

『ここ来る前とはまるで違う!! その違いは自信に変わる。』 今はっきりと言えることは、「逃げなくて良かった。」 

 

あまり言わなかったんですが、つらくても口に出さなかったことがあります。 「しんどい、時間ない」この言葉たちは使わないように気を配ってましたね。周りにはなんの良い影響もうまれませんから。
 
あとは何個かあります。笑。 一つは裁判です。仕事の業務上、裁判沙汰になるといった事態が二度ありました。そのときはなかなかつらかったです。弁護士相談や、仕事場での調整が僕を精神的に追い込んでいました。
 
もう一つは睡眠時間です。大学時代同じような時間帯5:30に起きて朝練に出かけてたんですが、仕事と並行していると残業時間が夜中の12時まで伸びて、家に帰るのが、1時、そこから寝て朝の5時半に起きて勉強するといったことを続けてたんですが、あの時は夢中なことだったんで平気だったんですが、今思うと「つらくなかったのかな?あの時のオレは。」と思います。笑